トピック

Bluemix初心者向けハンズオンセミナー(UOS & BAC 会員限定)

好評につき追加開催決定(UOS & BAC 会員限定)
AI、IoTを活用したい方必見!
Bluemix初心者向けハンズオンセミナー

日 時:2017年11月20日(月)13:30~16:30

場 所:日本アイ・ビー・エム(株) 箱崎6F ハンズオンルーム

定 員:24名
詳 細:1.Bluemix初心者向け、Bluemixとは?
    そして何ができるのか。
    2.わずか数分で完了。アプリ環境を作ってみよう。
    3.ノンプログラミングでアプリを作る、
     Node-REDを体験してみよう。
    4.スマホを使ったIoTアプリを作ってみよう。
    5.Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう。
受講資格:UOS & BAC 会員
事前準備:

下記URLにフリートライアル利用の手順をまとめています。
アカウントを作ってログインして組織やスペースを作るところ迄完了できるようお願いします。
(フリートライアルは無期限です)http://ibm.biz/freeguide
尚、ハンズオンルームに、PCはございますので、当日PCを持参いただく必要はございません。

申 込:1.e-mailにてお申し込みください。
    2.Mailタイトルは「ハンズオンセミナー申し込み」
    3.会社名、氏名、連絡先e-mailアドレス、
      電話番号、
    4.申込先: (担当:柳本) TAYANAGI@jp.ibm.com
費 用:無料

Bluemix初心者向けハンズオンセミナー(UOS & BAC 会員限定)

好評につき追加開催決定(UOS & BAC 会員限定)
AI、IoTを活用したい方必見!
Bluemix初心者向けハンズオンセミナー

日 時:2017年10月23日(月)13:30~16:30

場 所:日本アイ・ビー・エム(株) 箱崎6F ハンズオンルーム

定 員:24名
詳 細:1.Bluemix初心者向け、Bluemixとは?
    そして何ができるのか。
    2.わずか数分で完了。アプリ環境を作ってみよう。
    3.ノンプログラミングでアプリを作る、
     Node-REDを体験してみよう。
    4.スマホを使ったIoTアプリを作ってみよう。
    5.Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう。
受講資格:UOS & BAC 会員
事前準備:

下記URLにフリートライアル利用の手順をまとめています。
アカウントを作ってログインして組織やスペースを作るところ迄完了できるようお願いします。
(フリートライアルは無期限です)http://ibm.biz/freeguide
尚、ハンズオンルームに、PCはございますので、当日PCを持参いただく必要はございません。

申 込:1.e-mailにてお申し込みください。
    2.Mailタイトルは「ハンズオンセミナー申し込み」
    3.会社名、氏名、連絡先e-mailアドレス、
      電話番号
    4.申込先: (担当:柳本) TAYANAGI@jp.ibm.com
費 用:無料

『働き方改革を支援するITソリューションフェア』~きっと課題解決のヒントが見つかります~

BAC会員 各位

日頃はBACの活動にご賛同ご協力頂き誠にありがとうございます
UOS関東支部およびBAC関東の役員で企画して参りました内覧会を4年振りに開催します。

バイモーダルITの実践にむけて、お客様にデジタルビジネスをどのようにして提案するか?
そのヒントがここに集結します。
IT業界の最前線で従事するセールスやプリセールスの皆様にご来場頂きパートナーリングを深めて頂ければ幸甚です。
また、エンドユーザー様にとっては最新のテクノロジーを活用した新しいサービスの実現に向けて情報交換の場としてご活用頂ければと存じます。

フェア終了後には、出展各社との交流の場として懇親会もございますので併せてご活用ください。

 

                    BAC会長 後藤泰朗
*******************************************************************************
『働き方改革を支援するITソリューションフェア』

  ~きっと課題解決のヒントが見つかります~>


 ※出展講演内容は変更になる場合もございますのでご了承ください。

 目  的:1.IBM直販・愛徳会・UOS・BAC間の協業推進
      2.働き方改革に向けたエンドユーザー様へのソリューション紹介


 開催日時:2017年8月29日(火)10:00~17:30 一部
      2017年8月29日(火)19:00~21:00 二部(懇親会)
 開催場所:日本アイ・ビー・エム(株)箱崎本社 201/202
 展示形式:・展示コーナー(出展社情報)※内容は随時更新いたします。
        各社のソリューション&サービスを一同に展示しますので

        ご都合の良い時間帯にお越しください。
      ・講演コーナー(講演時間割)※上記と同じファイルです。

        ソリューション&サービスの紹介や提案に向けたHint & Tips
        タイムスケジュールは近日中に更新いたしますので少々お待ちください。


 参 加 費:無料
 懇 親 会:5,000円/人(想定)※前日までに会場はご案内します。
 案 内 状:こちらからダウンロードしてください。
 申  込:下記のURLをコピーしてWebページをご覧ください。

      ページ最下段にある申込みボタンを押下ください。

      http://ba-c.org/event/entry/20170725170755   

 締  切:2017年8月28日(月)

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BAC事務局 info@ba-c.org

Bluemix初心者向けハンズオンセミナー(UOS & BAC 会員限定)

好評につき追加開催決定(UOS & BAC 会員限定)
AI、IoTを活用したい方必見!
Bluemix初心者向けハンズオンセミナー

日 時:第1回 2017年6月26日(月)13:30~16:30(両日同内容)

    第2回 2017年6月30日(金)13:30~16:30(両日同内容)

場 所:日本アイ・ビー・エム(株) 箱崎6F ハンズオンルーム
定 員:24名
詳 細:1.Bluemix初心者向け、Bluemixとは?
    そして何ができるのか。
    2.わずか数分で完了。アプリ環境を作ってみよう。
    3.ノンプログラミングでアプリを作る、
     Node-REDを体験してみよう。
    4.スマホを使ったIoTアプリを作ってみよう。
    5.Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう。
受講資格:UOS & BAC 会員
事前準備:

下記URLにフリートライアル利用の手順をまとめています。
アカウントを作ってログインして組織やスペースを作るところ迄完了できるようお願いします。
(フリートライアルは30日間有効です)http://ibm.biz/freeguide
尚、ハンズオンルームに、PCはございますので、当日PCを持参いただく必要はございません。

申 込:1.e-mailにてお申し込みください。
    2.Mailタイトルは「ハンズオンセミナー申し込み」
    3.会社名、氏名、連絡先e-mailアドレス、
      電話番号、希望日(第1回、第2回)
    4.申込先: (担当:柳本) TAYANAGI@jp.ibm.com
費 用:無料

BACメールマガジン夏至号のクイズと解説

いつもBACメールマガジンをご愛読いただき誠にありがとうざいます。
夏至号では前号に引き続きコラムニストの最上さんに旬な用語やトレンドについて
クイズに対する解説という形式で掲載頂きましたのでご案内いたします。

 

1. サービスとは、顧客に〔    〕を提供する手段の一つである。

 
a. 利益
b. 低コスト
c. 価値
 
2. SOEとは何の略でしょうか。

 

a. Systems of Enterprise
b. Services of Enterprise
c. Systems of Engagement

 

3. ITSMは何の略でしょうか。

 
a. Information Technology Service Management
b. Information Technology Strategy Management

c. Internet Technology System Methodology

 

4. Agile(アジャイル)はアジャイルマニフェスト(アジャイルソフトウェア開発宣言)から始まります。以下で、アジャイルマニフェストで宣言されてないことはどれでしょうか。

 
a. プロセスやツールよりも個人との対話に価値がある
b. 動くソフトウェアよりも包括的なドキュメントに価値がある
c. 計画に従うことよりも変化への対応に価値がある
 
5. SLAで顧客と合意する主要なサービス品質の項目として正しいものはどれでしょうか。

 

a. 可用性
b. キャパシティ
c. 情報セキュリティ
d. 上記の全て

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

1. サービスとは、顧客に〔    〕を提供する手段の一つである
【正解】
c. 価値
【解説】
サービスは、顧客がいつ利用しても価値を得られるように運用まで考えて設計し、実装し、改善し続ける必要があります。

 

2. SOEとは何の略でしょうか。
【正解】
c. Systems of Engagement
【解説】
“Engagement” とは「つながり」を意味します。人と人がつながるために使用するSNS等の仕組みをSOEと呼び、従来のデータを収集し蓄積する目的で利用されてきたSOR(Systems of Record) と異なるものとして分けて表現されています。

 

3. ITSMは何の略でしょうか。
【正解】
a. Information Technology Service Management
【解説】
ITサービスをマネジメントすることを指します。世界的なベストプラクティス(成功事例)をまとめたフレームワークとしてITIL® (Information Technology Infrastructure Library® ) が有名です。

 

4. Agile(アジャイル)はアジャイルマニフェスト(アジャイルソフトウェア開発宣言)から始まります。以下で、アジャイルマニフェストで宣言されてないことはどれでしょうか。
【正解】
b. 動くソフトウェアよりも包括的なドキュメントに価値がある
【解説】
「包括的なドキュメントよりも動くソフトウェア」に価値がある、としています。アジャイルマニフェストでは、如何に顧客にとって迅速かつ最大限に価値をすべきかについて追及しており、この考え方に則って生まれた各種の開発手法をアジャイルと呼んでいます。
~ご参考:以下、抜粋。(http://agilemanifesto.org/iso/ja/manifesto.html)~
「 プロセスやツールよりも個人と対話を、
包括的なドキュメントよりも動くソフトウェアを、
契約交渉よりも顧客との協調を、
計画に従うことよりも変化への対応を、
価値とする。」

 

5. SLAで顧客と合意する主要なサービス品質の項目として正しいものはどれでしょうか。
【正解】
 d. 上記の全て
【解説】
「可用性」「キャパシティ」「ITサービス継続性」「情報セキュリティ」の4項目が、ITサービスの価値の中でも品質を保証するために意識すべきものとしてITIL® でまとめられています。

 

 
 
以上、参考になりましたでしょうか。
新しい技術を活用したビジネスは、その設計から製造そして運用に至る全ての工程で新しい方法論が出現しています。
 

The Watson Build Challenge for BP 2017 Communityコンテスト情報のご案内

宛先: BAC会員 各位

発信: The Watson Build Challenge for BP 2017 Community賞 事務局

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

The Watson Build Challenge for BP 2017への応募はお済みですか?

Round1の日本部門 応募締切が6/15までです!

Communityコンテスト情報を更新しました。下記ご確認ください。


▼The Watson Build Challenge for BP 2017 概要はこちらから(お手数ですがURLをコピーしてご覧ください)
https://www-356.ibm.com/partnerworld/wps/servlet/ContentHandler/pw_com_watsonbuild-challenge
 *IBM Partner Worldプログラムから入ってください

▼応募ガイドはこちら(お手数ですがURLをコピーしてご覧ください)
https://www-356.ibm.com/partnerworld/wps/servlet/download/DownloadServlet?id=XLcrquVukp8iPCA$cnt&attachmentName=ws_build_j_guide.pdf&token=MTQ5NDgyMTQ4NzcyNQ==&locale=ja_JP

*日本部門アワードのお申し込みフォームは日本語での記入です。

<Wstson Build Challenge概要>

【Round 1】
     (6月15日 日本部門締切)
  ・コグニティブ・ビジネスに必要な要素を学習する。
  ・デザイン思考の手法を活用して自社の強みを活かしたあらたなビジネス価値のあるエリアを決め、
   コグニティブなサービス、アプリケーションをデザインする。
  ・ビジネスプランシートを作成し応募する。

【Round 2】

     (10月1日 プロトタイプ締切)
  ・デザインしたサービス、アプリケーションのプロトタイプを作成する。
  ・試作を重ねブラッシュアップし完成度を高めて提出する。

【Round 3】
    (10月 グローバル部門世界大会 日本部門国内決勝戦)
  ・決勝戦にてプレゼンテーションを実施

【Round 4】
    (2018 IBMグローバルカンファレンスでのプロモーションなど)

  ・IBM Marketplaceへの掲載。
  ・IBMにてサービスをプロモーション。
  ・パートナー様にて営業活動開始。


▼Communityコンテストについて(10月箱崎にて予定 日付は別途ご連絡)

【概要】

  グローバル部門/日本部門の一次審査通過チームを除き、

  Community毎にIBMの審査結果で上位3社の方を選出し、プロトタイプを9/末までに作成いただきます。

  Community合同開催の、10月のプレゼンテーション大会で発表していただき、

  優秀なチームは表彰の上、副賞をご用意の予定です。

  参加チームは各Community 3チーム 合計9チームです。

【お申し込みについて】※重要

  日本部門へのお申し込みの際に、Community所属(愛徳会/BAC/UOS) をお申し出ください。

  メール本文に、「Communityコンテスト応募 Community名:所属を記載」を記載ください。

  複数のコミュニティに所属されているチームは、いずれかのCommunityを選択くださいますようお願いいたします。

【審査について】

  IBM審査員に加え、Communityからの審査員が審査する場合がございます。

  その際は応募いただいたビジネスプランをCommunity審査員が閲覧いたします。

  予めご了解ください。

【副賞】
  1) IBMコミュニティー賞:2018 PWLC招待
   愛徳会、BAC、UOS の中から1チーム(2名)選定

  2) 愛徳会賞/UOS賞/BAC賞:各Communityにて決定
   それぞれのCommunityから賞を提供、
   各Community 1チーム(合計6名)選定


以上

BACメールマガジン芒種号のクイズと解説

いつもBACメールマガジンをご愛読いただき誠にありがとうざいます。
芒種号ではコラムニストの最上さんにアイディアを頂き旬な用語やトレンドについて
クイズに対する解説という形式で掲載頂きましたのでご案内いたします。
  
1. IoTは何の略でしょうか。
  
​【正解】
 
b. Internet of Things
​   
【​解説】
 
従来のPCや情報機器だけでなく、身の回りのあらゆる「物」がインターネットにつながること。 
「物のインターネット」と訳されることもあります。
  
2. ビッグデータは分析してこそ活用できます。分析する専門家をなんと呼ぶでしょうか。
​  
【正解】
 
b. Data Scientist
​​  
【​解説】
 
企業内外​の大量のデータを分析し、マーケティングやその他の意思決定に活かし、ビジネス的な価値を生みだす役割を持った専門人材。
基盤やプログラミング等のITスキルだけでなく、経営や事業開発等に関するビジネスノウハウ、統計学、心理学等、幅広い分野の知識を有します。
  
3. 従来の要件定義→設計→開発・・・と順を追って進め、仕様を最初に全て決めてしまってそれらを全て開発する手法のことを「ウォーターフォール・モデル」と呼びますが、これと対比して少しずつ作っていき試行や要件確認を行いながら柔に開発する手法を何と呼ぶでしょうか。
​ 
​【正解】
 
c. Agile
 
​【解説】
 
​Jenkinsは​CI(継続的インテグレーション)​を行うための代表的なツールの名称です。
DevOpsはDevelopment(開発)とOperations(運用)の協働により、よりビジネスに貢献していくITのあり方を指します。​
 
4. 以下でプロジェクトでは無いものはどれでしょうか。
​ 
​【正解】
 
b. ユーザーからの問い合わせに対応する
  
​​【解説】
 
プロジェクトとは、有期的(期限が決まっている)​であり、成果物も決まっている、ルーティンワークではない活動を指します。bは「サービス提供」または「運用」と呼ばれます。
 
5. 開発したソフトウェアをクラウド提供するにあたり気を付けなくてはいけないことはどれでしょうか。
​ ​
​【正解】
 
d. 上記の全て
​ 
​【​解説】
 
​クラウドを開始すると、これまでのビジネスと大きく変わる点は「サービス提供(運用)への注力が必要」「ユーザ接点が強くなる」の2点と言えます。これまで開発したソフトウェアをお客様へ納品し、その後の運用はお客様が実施する(つまり、運用にはほとんど携わらない)というビジネスモデルであった場合、クラウドへの進出は大きな変化となるでしょう。これまでのサポートへの概念や「モノからコト」への提供側としての意識と文化の変換、組織体制の変更などが必須となります。
 
 
以上、参考になりましたでしょうか。
新しい技術を活用したビジネスは、その設計から製造そして運用に至る全ての工程で新しい方法論が出現しています。
 

製造業における人工知能活用の実践

~ 製造業における人工知能活用の実践 ~

企業における人工知能テクノロジーの活用支援を目的とし、人工知能テクノロジーをどのように実ビジネスに取り込めるのか?また、いち早く人工知能テクノロジーを取り入れた製品・サービスを市場に展開するには?にフォーカスしたセミナーを開催いたします。

特に製造業にて人工知能テクノロジーがどのように活用されているかを具体的に紹介いたします。

人工知能や機械学習の本質とそれらの背景と共に最新の市場動向を把握し、自社における機械学習の活用ならびに機械学習を取り入れた新規ビジネス実現のためのステップを解説いたします。

 

申込は、下記URLからお願いいたします。
http://www.classcat.com/2017/04/19/0519/

 

日時:2017年5月19日(金) 15:00 - 17:30 (14:30 受付開始)
会場:日本アイ・ビー・エム(株)本社
地図:https://goo.gl/yo3hK4

共催:(株)クラスキャット、(株)XEENUTS
後援:日本アイ・ビー・エム(株)
参加費: 無料 (事前登録制)
定員:50名 (申込順で受付)
対象:経営者、事業責任者ならびに新規ビジネス企画役員

以上

The Watson Build Challenge for BPについて

BAC会員 各位

 

The Watson Build Challenge for BPの開催のご案内
そして参加前提となるワークショップの開催についてご案内いたします。

 

【Watson Build Official Web Site】

 

日本語サイト https://www-356.ibm.com/partnerworld/wps/servlet/ContentHandler/pw_com_watsonbuild-challenge

グローバルサイト(英語): https://www-356.ibm.com/partnerworld/wps/static/watsonbuild/

     *IDをお持ちでない場合はIBM PartnerWorld(無料)にご登録ください

 
The Watson Build Challenge for BPへご参加を検討されているパートナー様を対象に、
デジタル変革を勝ち抜くための新しい手法やプロセス、ツールを実体験を通じて学んでいただき、
成長市場におけるビジネスを実践に移すための基本スキル習得していただくことを目標としております。

「Watson Build」にチャレンジしていただくにあたり、今なぜゴグニティブ・ビジネスが求められているのか?
必要となる技術基盤(Bluemix,Watson API)のご紹介、お客様を正しく理解し、
イノベーションを生みだすための「デザイン思考」の基礎とミニ・ワークショップを予定しております。
是非、この機会をお見逃しのなくご参加のほどお願いいたします。

 

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BAC 2017年度 新役員体制の発表

BAC会員 各位

いつもBACの活動にご賛同ならびにご協力を頂き誠にありがとうございます。

この度、各地区にて役員の改選を実施し、以下の新体制で新たに活動する事が承認されましたので

ここに発表させて頂きます。

 ICTの活用分野がSoRからSoE領域に移り変わる中で、ますます我々の役割は重要となります。

会員の皆様が保有するソリューションやサービスを連携させながらお客様の課題を解決していく体制が重要です。

 新体制ではお客様の課題解決に向けて連携していける場の提供と、直接の働きかけを通じて相互の満足度向上に向けて活動して参ります。

 

どうぞまた一年間よろしくお願いいたします。

 

                 記

 

[ 役員紹介 ]

会長(全国)

Office GOT  
代表 後藤 泰朗


[ 東京 ]
副会長

(株)モーション

栗田英嗣

 

理事 
(株)ディー・ディー・エス
専務取締役 久保統義

 

理事 
(株)モーション
代表取締役 上杉顕一郎

 

委員 

応研(株)東京本社
統括マネジャー  藤井 隆文

  

委員

ブレインセラーズ・ドットコム株式会社
営業統括部長 新庄 正彦

  

[ 関西 ]

副会長 
(株)ミライト情報システム     
エンタープライズ事業本部エンタープライズ営業部  
担当部長 岩宮 伸幸

 
理事 

(株)アイトラスト  
取締役 伊藤 拓治

 
委員 
(株)NSD
ビジネス営業本部 ビジネス営業部
マネージャー
東尾 考蔵

 
委員 
関西総合システム(株)
営業企画部     
副部長 行澤 誠

 
[ 福岡 ]
副会長
(株)福岡情報ビジネスセンター 

Cognitive Service事業部
部長 坂本 新
 
理事
ベル・データ(株) 西日本営業部 九州支店
支店長 木村 友之
 
委員
(株)オービックビジネスコンサルタント営業本部 西日本営業部 福岡営業所
所長 山岡 公成
 
委員
応研(株)福岡支店 福岡第一グループ 福岡支店
グループ長 黒木 康司

 

 

以上