トピック

BAC会員特別企画「日本クイント研修特別価格キャンペーン」

日頃のご愛顧に感謝して、また、ITに関するマネジメントの重要性と最新のフレームワークを学習する機会を特別価格で提供いたします。

 

お申込み期間 : 2017年11月14日(火)~2018年06月29日(金)

対象研修期間 : 2017年12月04日(月)~2018年12月28日(金)

対 象   研 修   : 日本クイント株式会社「公開コース」 左記よりD/L

         (ITIL、SIAM、DevOps、リーンIT、ソーシングガバナンスなどITマネジメント関連の研修です。)

特別価格内容 : 上記対象研修につき、コース受講料金を2割引でご提供 

         ※試験代金は割引対象外

         例)ITILファンデーション(3日) コース:120,000円+試験28,000円のところ、

                           コース:96,000円+試験28,000円

お申込み方法 : 次のURLリンク先のページに遷移してください。

         https://bac2.echopf.com/event/entry/20171106145919

                          最下段の申込ボタンをクリックし「紹介者 又は コメント」の欄に

         以下をご記入の上お申し込みください。

         受講コース名、開催日

         ※注 複数名でお申し込みの場合は上記を繰り返し入力してください。

            改めて日本クイント社の担当からご連絡させて頂きます。

 

 そ  の  他  :   上記以外にも企業へ講師が伺って研修を行う一社研修にも対応しております。

         更に、内容・日数をご要望に合わせてカスタマイズすることも可能です。

         (新人研修、3年目研修、管理職研修等)

 

是非、この機会をご活用ください。

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「地方創生ソリューションセミナー」(2月22日)のご案内

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地方創生ソリューション協議会主催
  2018年第1回
  「地方創生ソリューションセミナー」(2月22日)のご案内   
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地方創生ソリューション協議会会員 各位

いつもお世話になっております。
地方創生ソリューション協議会事務局 日本IBMの高橋です。

2018年第1回セミナーをご案内いたします。
今年最初のセミナーでは文部科学省様をお迎えし、ICT活用を踏まえた
今後の政策の方向性などをご紹介いただき、会員各社のビジネスの参考に
なる内容をお話いただきます。
ぜひ今年も本セミナーにご参加いただき、各社ビジネスに貢献いただきます
よう期待しております。
大変お忙しいとは存じますが、皆様のご参加をお待ちしております。

地方創生ソリューション協議会主催
「第1回 地方創生ソリューション協議会セミナー」

【開催日時 2018年2月22日(木)
      14:00-17:30 セミナー(受付 13:30より)
18:00-19:30 懇親会

       
【会場】
セミナー: 
日本アイ・ビー・エム株式会社 本社 201セミナールーム
東京都中央区日本橋箱崎町 19-21
https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html

懇親会:
龍鳳
東京都中央区箱崎町42-1 東京シティエアターミナル 2F

【対象】自治体、公共地方、地方創生ビジネスに携わるビジネスパートナー様

【定員】80名  

【参加費】
・セミナーのみ参加の方   無料
・懇親会へご参加の方    5,000円(税込)

【セミナーアジェンダ】 
14:00-14:10 オープニング:地方創生ソリューション協議会会長よりご挨拶
14:10-14:30 IBM メッセージ

14:30-15:30 ゲスト講演
       文部科学省生涯学習政策局
       情報教育課 課長補佐
       松本 眞 様

15:40-16:00 会員パートナー様 セッション
16:00-16:30 IBMセッション(1) 中部地区活動紹介 
16:30-17:00 IBMセッション(2) Watson&Cognitive事例
17:00-17:10 事務局報告(2017活動報告、2018年活動計画)
17:10-17:20 Q&A, クロージング

(講演テーマ/講師は予告なく変更になる可能性がございますこと
ご了承ください。)

なお、パートナーセッションをご希望の方はお申込をお願いいたします。
(備考欄に記載ください)


▼お申込はこちらから
https://urldefense.proofpoint.com/v2/url?u=https-3A__jp.surveymonkey.com_r_5X95KB8&d=DwIBJg&c=jf_iaSHvJObTbx-siA1ZOg&r=Ag-tpUaqMiyU8rJA2UHqflwu1fmYsbcbeIRC5KG2TbM&m=WD-WsJ_hhZiehhuAHyErw1g7zqqijp5B8VxLts0duPs&s=abExSiVq3KRonsrWdXSDYE_vAEEYbZjInUv3hQ7yGVI&e=


▼お申込締め切り
2月16日(金)

以上、ご不明な点はお知らせください。
お申し込みをお待ちしております。

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地方創生ソリューション協議会 事務局

<担当>
日本IBM(株)パートナー事業 
竹林祥恵 sachiet@jp.ibm.com
高橋早苗 sanaet@jp.ibm.com
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「IBM Cloud Solution Fair 2018」開催のご案内

                                   平成30年1月吉日

 

IBMビジネス・パートナー事業責任者 各位

                             日本アイ・ビー・エム株式会社
                             パートナー事業・アライアンス事業本部

 

「IBM Cloud Solution Fair 2018」開催のご案内

 

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申しあげます。
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申しあげます。 
昨年開催いたしました「The Watson Build Challenge for BP」には、多数のパートナー様にご参加いただき、誠にありがとうございました。
全世界で399のアイデア、日本からは71のアイデアの応募があり、国内選考の末11月2日決勝戦がNew Yorkにて開催されました。
今後革新的で優れたサービス・ソリューションとして、数多くのアイデアが実際に市場に投入されていくものとして期待しております。
 さて、10月27日にクラウド・ビジネスのさらなる強化を目的に「IBM Cloud」の発表をさせていただきました。
パートナー事業におきましても、今後「IBM Cloud」をプラットフォームとしたパートナー様との協業を促進して参りますが、

その第一弾として、2月21日に「IBM Cloud Solution Fair 2018」を下記要領にて開催することとなりました。
 本イベントでは、IBM Cloud上で稼働実績のあるパートナー様の自社開発ソリューションを一堂に会し、

当日参加されたパートナー様同士での販売連携を促進することを目的といたします。
ご多忙の折、大変恐縮でございますが、万障お繰り合わせのうえ、本イベントにご参画いただき、パートナー様同士の協業ビジネスを促進いただきますよう、謹んでご案内申しあげます。
                                                                                    敬具

                    記

 

日時:2018年2月21日(水曜日) 13:30 – 17:00 (受付開始 13:00)

 
場所:日本アイ・ビー・エム(株)本社事業所 2F
     住所 :東京都中央区日本橋箱崎町19-21
     電話番号: 03-6667-1111(代)

 
お申込方法:

    以下のお申し込みサイトからお申し込みください。

    観覧のお申し込みはこちら http://ibm.biz/CloudSolFair

    出展へのエントリーはこちら http://ibm.biz/CloudSolFair_entry

    ※上記サイトは既にクローズ状態ですのでお名刺をお持ちの上

     箱崎2階受付にお越しください。

 

申込締切:2018年2月16日(金) 17:00

 

問い合わせ:パートナー事業・事業戦略 山田章一        
    TEL: 050-3149-8104          
    e-mail: e25843@jp.ibm.com

 

問い合わせ先:貴社担当営業までご連絡ください。


                                        以上


           「IBM Cloud Solution Fair出展」への応募要領」


以下をご参照の上、エントリーをお願いいたします。
(応募に関するご注意事項)


・応募については、1社あたり1ソリューションとさせていただきます。
・出展料金は無料です。
・IBM Cloud(旧SoftLayer、旧Bluemixを含む)上での稼働確認が取れているソリューションであることを前提とします。

・参加枠を超える応募があった場合には、大変恐縮ですが先着順による選定とさせていただきます。
・お申し込みWebサイトに展示ソリューションの概要をご記入くださいます様、お願いいたします。
・IBMとしては、パネル掲示スペースと展示用テーブルをご用意させていただきます。


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日本アイ・ビー・エム株式会社
パートナー事業・アライアンス事業本部
事業推進・事業戦略
柳本 剛志 (Takeshi Yanagimoto)
Global Business Partner & Strategic Alliance, IBM Japan

〒103-8510 東京都中央区日本橋箱崎町19番21号
TEL: 050-3149-9166 (ext 206-9166)
email: TAYANAGI@jp.ibm.com

BACメルマガ立春号 クイズと正解

【クイズ】

 
1. 改善を実現するために活用されるPDCAの組合せとして正しいものはどれでしょうか。

 
  a. Plan(計画)-Do(実施)-Control(制御)-Action(処置)
  b. Plan(計画)-Do(実施)-Check(点検)-Action(処置)
  c. Plan(計画)-Do(実施)-Check(点検)-Approve(承認)

 

2. 最近、改善のための考え方として注目され始めているOODAの組合せとして正しいものはどれでしょう。

 
  a. Observe(監視)-Orient(情勢判断)-Decide(意思決定)-Act(行動)
  b. Orient(情勢判断)-Observe(監視)- Decide(意思決定)-Act(行動)
  c. Observe(監視)-Order(指示命令)-Do(実行)-Amend(修正)

  

【正解&解説】

 

 1.改善を実現するために活用されるPDCAの組合せとして正しいものはどれでしょうか。

 

〔正解〕  b. Plan(計画)-Do(実施)-Check(点検)-Action(処置)

 

〔解説〕

      PDCAサイクルは、事業活動における生産管理や品質管理などの

      管理業務を円滑に進める手法の一つです。

      第二次世界大戦後、品質管理を構築したウォルター・シューハート、

      エドワーズ・デミングらが提唱した。

      したがって、シューハート・サイクル(Shewhart Cycle)

      またはデミング・ホイール(Deming Wheel)とも呼ばれます。

 

      計画を立て(Plan)、計画に基づいて実行し(Do)、

      計画通りに実行できたかを点検・評価し(Check)、

      計画とずれている部分は軌道修正する(Act)という4つの段階から構成されます。

      このPDCAの4段階を繰り返し、少しずつそのレベルを上げる(スパイラルアップ)ことにより

      業務やその品質を向上し続けることを目指す考え方です。

  

 2.最近、改善のための考え方として注目され始めているOODAの組合せとして正しいものはどれでしょう。

 

〔正解〕  a. Observe(監視)-Orient(情勢判断)-Decide(意思決定)-Act(行動)

 

〔解説〕

      PDCAに対比する形で最近注目され始めている改善の考え方にOODA(ウーダ)ループがあります。

      アメリカ空軍のジョン・ボイド大佐によって提唱された判断の理論です。

      航空戦についての洞察を基盤にして、指揮官のあるべき意思決定プロセスを分かりやすく理論化したものです。

      アメリカ全軍に広く受け入れられているほか、ビジネスにおいても導入されています。

  

      監視によりデータや情報を集め(Observe)、監視で収集した情報を元に多角的に情勢を判断し(Orient)、

      次にどのような行動に移すか意思決定を行い(Decide)、実際の行動に移る(Act)という。

 

      計画立案から開始するPDCAサイクルが「想定内に強い改善サイクル」であるのに対して、

      現状の観察を元に判断・意思決定するOODAループは「想定外に強い改善サイクル」とも言われます。

 

 

                                       以上

BACメルマガ大寒号 クイズと正解

【クイズ】

 
1. ITIL® の「インシデント」の定義で正しいものはどれでしょう。

 
   a. 情報や助言、または標準的な変更やITサービスへのアクセスに対するユーザーからの要求

   b. ITサービスに対する計画外の中断、または、ITサービスの品質の低下 
   c. ハードウェア故障などの発生とそれを検知するための監視情報

 

2. ITIL® の「インシデント」の例で正しいものはどれでしょう。

 

  a. 「社内で利用しているTV会議システムの使い方がわからないので教えてほしい。」とユーザーから問い合わせがあった。

  b. 「車輛故障のため、電車遅延が発生している。出社が遅れるので今日のシステム運用月次報告会には参加できない。」と情報システム部の部長から電話が入った。

  c. 「インターネットに接続できなくなった。」とユーザーから問い合わせがあった。

 

【正解&解説】

  

1. ITIL® の「インシデント」の定義で正しいものはどれでしょう。

 
〔正解〕  b. ITサービスに対する計画外の中断、または、ITサービスの品質の低下

 
〔解説〕
   a. は、「サービス要求」の定義です。以前は(ITIL® V2では)サービス要求という言葉はあったものの、インシデントの一環と考えられていました。
   c. は「イベント」の例です。イベントを適切に管理し、その中でインシデントにあてはまるものを適切に管理することが重要です。

 

2. ITIL® の「インシデント」の例で正しいものはどれでしょう。

 

「車輛故障のため、電車遅延が発生している。出社が遅れるので今日のシステム運用月次報告会には参加できない。」と情報システム部の部長から電話が入った。

 

〔正解〕  c. 「インターネットに接続できなくなった。」とユーザーから問い合わせがあった。

 

〔解説〕
   a. は「サービス要求」の例です。
   b. は一般的な事故/事件という意味のインシデントであり、ITIL® で定義している、ITサービスに関するインシデントではありません。

インシデントの定義は以下となります。
「ITサービスに対する計画外の中断、または、ITサービスの品質の低下」
なお、サービスにまだ影響していない構成アイテム(ITサービスを構成する各コンポーネント)の障害もインシデントとします。

 ※SIAM is a Registered Trademark of EXIN Holding B.V.
  EXIN is a Registered Trademark
  ITIL is a Registered Trademark of AXELOS limited.

                                       以上

BACメルマガ小寒号 クイズと正解

【正解&解説】

1.ITILとは何の略でしょうか。

 

〔正解〕  c. Information Technology Infrastructure Library

 

〔解説〕

ITILとは、情報技術(Information Technology)をビジネスに活用するための、つまり、ITサービスの効果を最大限にするためのマネジメント方法(ITSM:ITサービスマネジメント)についてその基礎(Infrastructure)となる事柄をまとめた書籍群(Library)です。1989年にイギリス政府がまとめ、今や世界中で参照されており、「ITSMのデファクトスタンダード」と呼ばれています。

  

a. のInternet of Thingsは昨今IoTと略して注目されています。モノにセンサーをつけ、インターネットを介してデータのやり取りをすることにより、新たな世界と新たなビジネスが広がる、と期待されています。

【正解&解説】

 

2.ITIL® ではITサービスのライフサイクル(始めから終わりまで)を5つの段階に分けていますが、以下のどの組合せが正しいでしょうか。

 

〔正解〕  b. サービスストラテジ、サービスデザイン、サービストランジション、サービスオペレーション、継続的サービス改善

 

〔解説〕

a. はウォーターフォール形式でのシステム開発からテストまでの一般的な工程です。テスト以降に本稼働となりますが、ユーザーが利用するのはそこからです。ITIL® では利用しているユーザーが安心してより快適に利用できるように、運用や改善についても重視しているのが特徴です。

 

c. には改善が含まれていません。

 

正解のb.の各段階を日本語に訳すと、サービス戦略、サービス設計、サービス移行、サービス運用、継続的サービス改善、となります。

特に最後の改善は、運用改善だけを指すのではなく、戦略・設計・移行の各段階における改善や、改善そのものをも対象としています。運用に入ってから改善できることには限度があります。以降の仕方(開発やテストや引継)を改善したり、設計そのものを改善したり、更には戦略(サービスの開始や終了)を改善する必要についても常に意識し行動に移すことが、価値あるサービスを提供する上で重要です。

 ※SIAM is a Registered Trademark of EXIN Holding B.V.
  EXIN is a Registered Trademark
  ITIL is a Registered Trademark of AXELOS limited.

  

 以上

Bluemix初心者向けハンズオンセミナー(UOS & BAC 会員限定)

好評につき追加開催決定(UOS & BAC 会員限定)
AI、IoTを活用したい方必見!
Bluemix初心者向けハンズオンセミナー

日 時:2017年11月20日(月)13:30~16:30

場 所:日本アイ・ビー・エム(株) 箱崎6F ハンズオンルーム

定 員:24名
詳 細:1.Bluemix初心者向け、Bluemixとは?
    そして何ができるのか。
    2.わずか数分で完了。アプリ環境を作ってみよう。
    3.ノンプログラミングでアプリを作る、
     Node-REDを体験してみよう。
    4.スマホを使ったIoTアプリを作ってみよう。
    5.Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう。
受講資格:UOS & BAC 会員
事前準備:

下記URLにフリートライアル利用の手順をまとめています。
アカウントを作ってログインして組織やスペースを作るところ迄完了できるようお願いします。
(フリートライアルは無期限です)http://ibm.biz/freeguide
尚、ハンズオンルームに、PCはございますので、当日PCを持参いただく必要はございません。

申 込:1.e-mailにてお申し込みください。
    2.Mailタイトルは「ハンズオンセミナー申し込み」
    3.会社名、氏名、連絡先e-mailアドレス、
      電話番号、
    4.申込先: (担当:柳本) TAYANAGI@jp.ibm.com
費 用:無料

Bluemix初心者向けハンズオンセミナー(UOS & BAC 会員限定)

好評につき追加開催決定(UOS & BAC 会員限定)
AI、IoTを活用したい方必見!
Bluemix初心者向けハンズオンセミナー

日 時:2017年10月23日(月)13:30~16:30

場 所:日本アイ・ビー・エム(株) 箱崎6F ハンズオンルーム

定 員:24名
詳 細:1.Bluemix初心者向け、Bluemixとは?
    そして何ができるのか。
    2.わずか数分で完了。アプリ環境を作ってみよう。
    3.ノンプログラミングでアプリを作る、
     Node-REDを体験してみよう。
    4.スマホを使ったIoTアプリを作ってみよう。
    5.Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう。
受講資格:UOS & BAC 会員
事前準備:

下記URLにフリートライアル利用の手順をまとめています。
アカウントを作ってログインして組織やスペースを作るところ迄完了できるようお願いします。
(フリートライアルは無期限です)http://ibm.biz/freeguide
尚、ハンズオンルームに、PCはございますので、当日PCを持参いただく必要はございません。

申 込:1.e-mailにてお申し込みください。
    2.Mailタイトルは「ハンズオンセミナー申し込み」
    3.会社名、氏名、連絡先e-mailアドレス、
      電話番号
    4.申込先: (担当:柳本) TAYANAGI@jp.ibm.com
費 用:無料

『働き方改革を支援するITソリューションフェア』~きっと課題解決のヒントが見つかります~

BAC会員 各位

日頃はBACの活動にご賛同ご協力頂き誠にありがとうございます
UOS関東支部およびBAC関東の役員で企画して参りました内覧会を4年振りに開催します。

バイモーダルITの実践にむけて、お客様にデジタルビジネスをどのようにして提案するか?
そのヒントがここに集結します。
IT業界の最前線で従事するセールスやプリセールスの皆様にご来場頂きパートナーリングを深めて頂ければ幸甚です。
また、エンドユーザー様にとっては最新のテクノロジーを活用した新しいサービスの実現に向けて情報交換の場としてご活用頂ければと存じます。

フェア終了後には、出展各社との交流の場として懇親会もございますので併せてご活用ください。

 

                    BAC会長 後藤泰朗
*******************************************************************************
『働き方改革を支援するITソリューションフェア』

  ~きっと課題解決のヒントが見つかります~>


 ※出展講演内容は変更になる場合もございますのでご了承ください。

 目  的:1.IBM直販・愛徳会・UOS・BAC間の協業推進
      2.働き方改革に向けたエンドユーザー様へのソリューション紹介


 開催日時:2017年8月29日(火)10:00~17:30 一部
      2017年8月29日(火)19:00~21:00 二部(懇親会)
 開催場所:日本アイ・ビー・エム(株)箱崎本社 201/202
 展示形式:・展示コーナー(出展社情報)※内容は随時更新いたします。
        各社のソリューション&サービスを一同に展示しますので

        ご都合の良い時間帯にお越しください。
      ・講演コーナー(講演時間割)※上記と同じファイルです。

        ソリューション&サービスの紹介や提案に向けたHint & Tips
        タイムスケジュールは近日中に更新いたしますので少々お待ちください。


 参 加 費:無料
 懇 親 会:5,000円/人(想定)※前日までに会場はご案内します。
 案 内 状:こちらからダウンロードしてください。
 申  込:下記のURLをコピーしてWebページをご覧ください。

      ページ最下段にある申込みボタンを押下ください。

      http://ba-c.org/event/entry/20170725170755   

 締  切:2017年8月28日(月)

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BAC事務局 info@ba-c.org

Bluemix初心者向けハンズオンセミナー(UOS & BAC 会員限定)

好評につき追加開催決定(UOS & BAC 会員限定)
AI、IoTを活用したい方必見!
Bluemix初心者向けハンズオンセミナー

日 時:第1回 2017年6月26日(月)13:30~16:30(両日同内容)

    第2回 2017年6月30日(金)13:30~16:30(両日同内容)

場 所:日本アイ・ビー・エム(株) 箱崎6F ハンズオンルーム
定 員:24名
詳 細:1.Bluemix初心者向け、Bluemixとは?
    そして何ができるのか。
    2.わずか数分で完了。アプリ環境を作ってみよう。
    3.ノンプログラミングでアプリを作る、
     Node-REDを体験してみよう。
    4.スマホを使ったIoTアプリを作ってみよう。
    5.Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう。
受講資格:UOS & BAC 会員
事前準備:

下記URLにフリートライアル利用の手順をまとめています。
アカウントを作ってログインして組織やスペースを作るところ迄完了できるようお願いします。
(フリートライアルは30日間有効です)http://ibm.biz/freeguide
尚、ハンズオンルームに、PCはございますので、当日PCを持参いただく必要はございません。

申 込:1.e-mailにてお申し込みください。
    2.Mailタイトルは「ハンズオンセミナー申し込み」
    3.会社名、氏名、連絡先e-mailアドレス、
      電話番号、希望日(第1回、第2回)
    4.申込先: (担当:柳本) TAYANAGI@jp.ibm.com
費 用:無料