The Watson Build Challenge for BP 2017 Communityコンテスト情報のご案内

宛先: BAC会員 各位

発信: The Watson Build Challenge for BP 2017 Community賞 事務局

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

The Watson Build Challenge for BP 2017への応募はお済みですか?

Round1の日本部門 応募締切が6/15までです!

Communityコンテスト情報を更新しました。下記ご確認ください。


▼The Watson Build Challenge for BP 2017 概要はこちらから(お手数ですがURLをコピーしてご覧ください)
https://www-356.ibm.com/partnerworld/wps/servlet/ContentHandler/pw_com_watsonbuild-challenge
 *IBM Partner Worldプログラムから入ってください

▼応募ガイドはこちら(お手数ですがURLをコピーしてご覧ください)
https://www-356.ibm.com/partnerworld/wps/servlet/download/DownloadServlet?id=XLcrquVukp8iPCA$cnt&attachmentName=ws_build_j_guide.pdf&token=MTQ5NDgyMTQ4NzcyNQ==&locale=ja_JP

*日本部門アワードのお申し込みフォームは日本語での記入です。

<Wstson Build Challenge概要>

【Round 1】
     (6月15日 日本部門締切)
  ・コグニティブ・ビジネスに必要な要素を学習する。
  ・デザイン思考の手法を活用して自社の強みを活かしたあらたなビジネス価値のあるエリアを決め、
   コグニティブなサービス、アプリケーションをデザインする。
  ・ビジネスプランシートを作成し応募する。

【Round 2】

     (10月1日 プロトタイプ締切)
  ・デザインしたサービス、アプリケーションのプロトタイプを作成する。
  ・試作を重ねブラッシュアップし完成度を高めて提出する。

【Round 3】
    (10月 グローバル部門世界大会 日本部門国内決勝戦)
  ・決勝戦にてプレゼンテーションを実施

【Round 4】
    (2018 IBMグローバルカンファレンスでのプロモーションなど)

  ・IBM Marketplaceへの掲載。
  ・IBMにてサービスをプロモーション。
  ・パートナー様にて営業活動開始。


▼Communityコンテストについて(10月箱崎にて予定 日付は別途ご連絡)

【概要】

  グローバル部門/日本部門の一次審査通過チームを除き、

  Community毎にIBMの審査結果で上位3社の方を選出し、プロトタイプを9/末までに作成いただきます。

  Community合同開催の、10月のプレゼンテーション大会で発表していただき、

  優秀なチームは表彰の上、副賞をご用意の予定です。

  参加チームは各Community 3チーム 合計9チームです。

【お申し込みについて】※重要

  日本部門へのお申し込みの際に、Community所属(愛徳会/BAC/UOS) をお申し出ください。

  メール本文に、「Communityコンテスト応募 Community名:所属を記載」を記載ください。

  複数のコミュニティに所属されているチームは、いずれかのCommunityを選択くださいますようお願いいたします。

【審査について】

  IBM審査員に加え、Communityからの審査員が審査する場合がございます。

  その際は応募いただいたビジネスプランをCommunity審査員が閲覧いたします。

  予めご了解ください。

【副賞】
  1) IBMコミュニティー賞:2018 PWLC招待
   愛徳会、BAC、UOS の中から1チーム(2名)選定

  2) 愛徳会賞/UOS賞/BAC賞:各Communityにて決定
   それぞれのCommunityから賞を提供、
   各Community 1チーム(合計6名)選定


以上