自動スクリーンショット「Webcliple (ウェブクリックる)」

セキュリティ/情報漏洩/災害対策



特長 Webcliple は一定間隔で自動的にWebのスクリーンショットを撮るソフトウェアで オンプレミスのWindowsサーバで稼働します。 撮ったスクリーンショットはクラウド上のWebアルバムに保管されスマホアプリ等で見る仕組みです。
製品説明

社内に設置したのWindowsサーバにインストールしたソフトが、あらかじめ登録しておいたURLのサイトを一定間隔で自動的にスクリーンショットを撮り、画像サーバにアップロードしてくれます。それをスマートフォンや専用のWebでかんたんで安全に見ることができます。 

使いみちはさまざま。
例えば、外出先から社内の情報を見るときに使えます。
オフィスの中でしか見ることができない情報は、外出先だと電話やメールで問い合わせないといけないので面倒です。
Webclipleを使えば、外出先からスマートフォンを使って社内サイトの情報を画像でかんたんに見ることができます。

刻一刻と変化するWebの情報も一定間隔でスクショを撮っておけば、その時点の状況が画像で残っていますので、過去の状況を簡単に確認することができます。

使い方はかんたん。
スクリーンショットを撮りたいサイトのURLを設定して、作動すると一定間隔で自動的にスクリーンショットを撮り、画像をサーバへアップロードしてくれます。
そして、スマートフォンアプリでその画像を見られるように設定をします。

たくさんあるサイトを1つ1つ見るのは面倒ですが、Webclipleを使うとそれぞれのページの必要な部分だけを画像で集めてきて、まとめて見ることもできます。

無料で2週間トライアルができますので、ぜひお試しください。

対象業種
対象商圏 全国(日本国内)
対象企業規模
機能一覧
販売価格 月額20,000円(税別)より
動作環境
導入事例
URL http://www.webcliple.com/
会社名 actuarise株式会社